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編集長の糸島日記
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著者: 諸藤英児
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地元の親しみやすさ+さじ加減ひとつのデザイン
当初、全国47都道府県にある地域ブログポータルサイトへの 参加を予定していました。様々な事情ともう一歩、自分のイメージに近づけたい思いから、私たちの得意分野であるオープンソースCMSを核に、一部有償プログラムライセンスを取得、日本語ローカライズ、複数のプログラムの統合、デザインカスタマイズなど、コストを抑えながら独自に自社開発が進行中です(前述のとおりオープンソースを活用していますのでオリジナルデザインではありません)。
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更新:2010年 8月 25日(水曜日) 17:33 |
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編集長の糸島日記
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著者: 諸藤英児
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ポータル+SNS+イベント+ブログ+ショップ+検索、
6つの機能が小さくひとつになりました。
つまり、宣伝+交流+集客+広報+販売+検索の機能がある
糸島地域に特化したみんなでつくる双方向型情報サイトで、
リアルな交流を育みやすいことが特長です。
しかも今すぐつながる、登録は無料。
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更新:2010年 4月 01日(木曜日) 02:47 |
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編集長の糸島日記
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著者: 諸藤英児
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街の現在を
わかりやすくするという
ブランディング。
例えば、企業には創業という「原点」があります。街にはっきりとした原点は時間軸の中にありません。時間とともに、住む人とともに変化をつづけ、その土地に残された「風景」に街の原点を感じることができます。いつの時代かに生きた住民の意思が風景の中に残っています。それは自然の風景だったり、商店街の風景だったり、生活の風景だったり。
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更新:2010年 4月 01日(木曜日) 03:12 |
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編集長の糸島日記
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著者: 諸藤英児
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ITOSHIMA PORTAL PROJECT 糸島ポータルプロジェクト
街に「交流」をデザインするプロジェクト。
糸島のすてきなこと(場所、物産、活動、情報)を糸島の「入り口」と見立てて、内外の人たちが利用しやすいようにもっともっとわかりやすく、見つけやすくしよう、そのなかで、糸島のライフスタイルや世界観を提案しよう、という活動です。
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更新:2010年 4月 01日(木曜日) 03:11 |